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2013年9月

2013年9月10日 (火)

H25.8.23 vs筑波大学B

H25.8.23 夏季オープン戦

場所:筑波大学野球場

関東学園大学 vs 筑波大学B      計

関学大  0 0 0 0 1 0 0 0 0     1

筑波大  4 0 1 1 0 0 1 1 ×    8

 

 

関学大: 茂木・須永・佐藤 - 宮崎

筑波大: 大関・久保・川原田・林 -高品

 

<二>原田(筑)四宮(筑)田村(関)田中(関)

<三>野田(筑)

<本>野田(筑)

<記事>

1回裏 四死球で1死1.2塁とされ5番野田にスリーランホームランを打たれその後も連打によりこの回4点を先制される。

5回表 この回先頭伊藤がセンター前ヒットで出塁すると8番田村のライトへのスリーベースヒットによりランナー2.3塁とし1番田部井のセンターへの犠牲フライにより1点を返す。

関学はその後もチャンスを作るもあと1本が出なかった。

投手陣、打撃陣共に課題の残る試合となった。

H25.8.21 vs獨協大学A

H25.8.21 夏季オープン戦

場所:獨協大学野球場

関東学園大学 vs 獨協大学A      計

関学大  0 2 0 0 0 0 0 0 4   6

獨協大  1 1 0 0 0 0 0 1 0    3

 

関学大: 茂木・吉田・瀬川・増田 - 堀井

獨協大: 藤田・戸井永・斉藤・小川・小谷 -片野

 

<二>森田(関)加藤(関)

<三>

<本>

<記事>

2回表 先頭猪熊が右前打で出塁し1アウト2塁から森田の左二塁打で同点とし1番末永の中前打で勝ち越しに成功した。

8回裏4番岩崎の6番平田の安打を浴び3-2と勝ち越しされるも9回表に代打荻野の同点となる左前打と4番加藤のセンターを大きく超える二塁打により逆転しそのまま6-3で逃げ切った。

投げては3回からリリーフした吉田が5回無失点の好投を見せ勝利に貢献した。

2013年9月 6日 (金)

H25.8.20 vs杏林大学A

H25.8.20 夏季オープン戦

場所:関東学園大学野球場

関東学園大学 vs 杏林大学A

                            計

関学大  0 3 0 4 0 0 0 2 0   9

杏林大  0 0 1 0 0 0 0 0 4    5

 

関学大: 佐藤・飯島・須永 - 宮崎

杏林大: 植地・大田・清水・福田 - 相山・廣瀬

 

<二>田村(関)武田(関)田中(関)上窪(杏)

<三>岡部(杏)

<本>

<記事>

 

H25.8.20 vs杏林大学B

H25.8.20 夏季オープン戦

場所:関東学園大学野球場

関東学園大学 vs 杏林大学B

                            計

関学大  0 3 0 4 0 0 0 2 0   9

杏林大  0 0 1 0 0 0 0 0 4    5

 

関学大: 佐藤・飯島・須永 - 宮崎

杏林大: 植地・大田・清水・福田 - 相山・廣瀬

 

<二>田村(関)武田(関)田中(関)上窪(杏)

<三>岡部(杏)

<本>

<記事>

2回表 先頭阿部がショートへの内野安打で出塁すると続く宮崎は送りバント続く打者も四球や適時打を放つなど打線がつながりまず3点を先制する。

3回裏 杏林大先頭の相馬がサードへの内野安打で出塁8番相山」が送り、9番佐藤の当たりはショートのエラーを誘い2塁ランナー還って1点を返す。

4回表 この回先頭田村が右中間へのツーベースヒットで出塁すると四死球や2つのツーベースヒットでこの回4点を追加する。

9回裏 8回から登板した須永が突如崩れ連打により4点を返される。

しかし杏林大の反撃はここまで、関学大は9対5と勝利した。

H25.8.17 vs玉川大学

H25.8.17 夏季オープン戦

場所:関東学園大学野球場

関東学園大学 vs 玉川大学

                            計

玉川大  0 1 4 0 2 0 2 0 0   9

関学大  7 3 2 4 0 0 3 0 ×   19


 

玉川大: 二方・米田 - 石井・小川・松田

関学大: 吉田・茂木・瀬川・増田 - 堀井・宮崎

 

<二>村井(玉)加藤(関)猪熊(関)佐藤(玉)

<三>谷口(関)森田(関)茂木(玉)

<本>谷口(関)

<記事>

1回裏 1番谷口がセンター前ヒットで出塁すると突如玉川大投手が崩れ四死球や相手のエラーにより7点を先制する。

3回表 先発吉田が玉川大打線につかまり4点を返される。

4回裏 1番谷口のツーランホームランなどで4点を返し16対5と大きく突き放す。

その後玉川大が4点返すも関学大が逃げ切り試合終了。

投手陣は課題の残る試合となった。

2013年9月 4日 (水)

H25.8.15 vs足利工業大学

H25.8.15 夏季オープン戦

場所:関東学園大学野球場

関東学園大学B vs 足利工業大学

                            計

足工大  0 2 0 3 2 0 0 7 0  14

関学大  0 0 0 0 0 0 0 0 0   0

足工大: 吉田・長曽我部・東 - 久松・中澤

関学大: 吉田・新保・須永 - 堀井・宮崎

 

<二>會澤(足)小倉(足)水上(足)安池(足)末永(関)

<三>

<本>小倉(足)

<記事>

2回表 先頭5番小倉がセンター前ヒットで出塁し藤川が送り8番碓氷の適時打で1点を先制。続く9番茂村のライ前ヒットでライトの後逸の間に碓氷が帰ってこの回2点を先制される。

2回裏 4番加藤、6番森田、6番諏訪の3連打を放つも足工大吉田の前に後続が断たれこの回0点。

4回表 6番藤川、7番久松、8番碓氷の三連打でチャンスを広げ9番茂村のスクイズ、1番水上の適時打でこの回3点を追加する。

6回裏 3番末永が右中間へのヒットを放つと好走塁をみせ2塁打とすし4番加藤がライト前ヒットを放ちチャンスを広げるも後が続かず濡得点に終わる。

8回表 6回からマウンドに上がった新保が崩れ四死球、安打、5番小倉の本塁打を含めこの回一挙7点を追加する。

チャンスで一本が出なかった為無得点のまま試合終了。投打共に力をつけてリーづ戦に向けて頑張ります。

2013年9月 1日 (日)

H25.8.11 vs佐久コスモスターズ

H25.8.11 夏季オープン戦

場所:関東学園大学野球場

関東学園大学B vs 佐久コスモスターズ

                            計

佐久コ  0 0 0 1 0 0 0 1 0   2

関学大   3 0 0 1 0 0 0 0 0   4

佐久コ: 岩崎・小林・菊地 - 羽毛田

関学大: 吉田・須永・新保・増田 - 宮崎・堀井

 

<二>

<三>

<本>

<記事>

1回裏、1番中村がレフト前ヒットで出塁、3番末永の適時打で中村が帰り1点エラーやヒットを絡み3点を先制する。

4回表、先頭木内がレフト前ヒットでレフトの森田が後逸の間に三塁へ続く藤田のセンター前ヒットで1点を返す。

4回表、9番前田の当たりはサードのエラーを誘い出塁すると四球やエラーを含め1点を追加する。

8回表、3番木内がショートのエラーで出塁すると4番藤田のセンター前ヒットで木内が還り1点を返すが追いつくことができずに試合終了。

H25.8.10 vs群馬大学

H25.8.10 夏季オープン戦

場所:群馬大学野球場

関東学園大学B vs 群馬大学

                            計

関学大  2 0 0 0 1 0 3 0 3   9

群馬大  0 2 0 1 0 0 0 1 0   4

関学大: 佐藤・秋田・山口(修)・渡邊 - 猪瀬・金子

群馬大: 栗原・松井 - 小森谷

 

<二>栗原(群)志村(群)田村(関)小森谷(群)田村(関)福島(関)

<三>田村(関)瓦井(群)松井(群)

<本>

<記事>

1回表1番秋山が死球で出塁するも2番武田がバントを失敗し1死1塁となり3番田村は右中間へのタイムリースリーベースヒットにより1点を先制、5番荻野のレフト前ヒットで田村も生還しこの回2点を先取する。

2回裏この回関学先発佐藤が群馬大打撃陣につかまり同点とされる。

2回以降関学打撃陣は点を積み重ね9対4と大きく突き放した。

投手陣はヒットは打たれるも要所をしめ4失点に抑えた。

H25.8.8 vs立正大学B

H25.8.8 夏季オープン戦

場所:立正大学野球場

関東学園大学 vs 立正大学B

                            計

関学大  0 0 0 0 0 0 0 0 0   0

立正大  3 0 0 0 0 0 0 1 ×   4

関学大: 新保・佐藤・増田 - 宮崎

立正大: 櫻井・月本・塚田・黒木・尾島 - 成田・小道

 

<二>新納(立)

<三>田中(立)

<本>

<記事>

 1回裏、1番新納がいきなりレフトへのツーベースヒットで出塁すると、送りバントや四球でチャンスを広げ4番山田のレフト前で1点を更に6番田中の左中間を破るスリーベースヒットでこの回3点を先制する。

2回以降は新保が立て直し0点に抑える。

8回裏、4番村上の当たりはレフトのエラーを誘い1死2塁とチャンスを迎える。5番樋口はライトへのヒット、7番代打田村はレフトへのヒットでダメ押しとなる1点を追加する。

打線が全く機能しなかった関東学園は投打噛み合わず惜敗を喫した。

打力にも投手力にも今後の課題が見つかった試合となった。

井田

H25.8.9 vs上武大学B

H25.8.9 夏季オープン戦

場所:関東学園大学野球場

関東学園大学 vs 上武大学B

                            計

上武大  0 0 0 0 0 0 6 1 0   7

関学大  0 0 0 0 0 6 0 0 0   6

上武大: 今泉・森川・和久田・中島 - 森田・景山・濱田

関学大: 佐川・増田・堀越・原田・茂木 - 堀井

 

<二>岡島(上)中村(関)森田(関)但木(関)芳賀(関)子上(上)岩森(上)齋藤(上)

<三>

<本>

<記事>

6回裏、1番猪熊が四球で出塁すると3番末永からの7連打により一挙6点を先制する。

 

 

7回表、この回から堀越が登板するもヒットと四球でランナー溜め原田と交代するも連打を浴び6点を返され同点とされる。

 

続く8回も上武先頭齋藤に二塁打を打たれ2番石井には送りバントを決めら1死3塁とされ3番は濱田のショートゴロの間にランナーが生還し追加点を許す。

 

その後関学打撃陣は上武中継ぎ陣を攻略することができず0点で終わった。

 

関学投手陣は課題が多くのこる試合となった。

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