関東学園紹介

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連絡先

  • 学校法人関東学園
    事務局総務課 採用担当
    E-mail:採用担当アドレスはsaiyo●kanto-gakuen.ac.jp

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2014年3月

更新状況等

こちらに更新状況等を掲載します。

 

こちらのファイルをご覧ください。

→ 雇用条件(PDF)をダウンロード

◆学校法人関東学園の概要

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 学校法人関東学園は、群馬県館林市と太田市で、大学・短大・高校を運営しています。

 大正13年に松平濱子により創設され、90年余り    『敬和(人を敬い、人と和する)、温順(おだやかで、すなおに)、質実(かざりけなく誠実に)』を建学の精神として受継ぎながら、自主創造の気風の養成に努め、英知に富み、社会に寄与する人材を育てる『学徳一体となった人間教育』を行っています。

 社会や私立学校を取巻く状況が変化する中、『選ばれる学校』となるために教職員が学生・生徒一人ひとりと正面から向き合い、しっかりとそれらの声に対応することを心掛けています。


◆業務内容: 学生・生徒とともに、自らも成長できる職場です!

008 近年の少子化などにより私立学校の経営は厳しい状況にあります。それは関東学園も例外ではありません。改善へ向け、教職員が一丸となって様々な改革を実行しています。

 皆さんには、様々な問題を抱えている学校現場において、学生・生徒の視点に立って、新しい学校像を提案、実行していただくことを期待しています。

 学校職員の業務は、教育支援・学生支援・管理運営など多岐に渡っており、どの業務も全てが学生・生徒への支援と繋がります。これからの未来を担う学生・生徒と一緒に自分自身も『人材育成に携わる総合職』として成長・活躍してみませんか。



◆求める人材像: 学園を担う『人間力』を持つ方を募集します!

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 学園は教育現場です。変化する世の中と学生や生徒のニーズに鑑み、学生や生徒の成長のために何ができるかを、常に考え発想し行動に移せる方を求めます。

 大学では『コンピテンシー教育』を重点項目の一つと位置づけており、職員の採用においても同様だと考えています。現状に満足することなく、疑問に思ったり、課題だと捉えたりする視点を持ち、学生や生徒の成長のため、学園発展のために切磋琢磨し一緒に業務を遂行できる方を求めます。

 教育現場で働くこと、人の成長に携わることは責任も重く苦労も多いです。しかしながら、常に新しい取り組みに挑戦することができる、期待感や希望のある職場でもあり、だからこそ、やりがいと達成感があります。何より学生と共に自ら成長できます。

 ・学園を発展させることで、学生や生徒が成長し、ひいては地域貢献にも繋げたい・・・
 ・そのために積極的に行動し、将来的には自らも成長したい・・・

そんな志の高い方、是非一緒に頑張りましょう!



選ばれる学校になるために。

002_4 関東学園は、館林市に『関東短期大学』『関東学園大学附属高等学校』、群馬県太田市に『関東学園大学』、を設置しています。

 選ばれる学校となるために、学生・生徒の声に耳を傾け、その一つひとつの声を大切にしながら、より良い学校づくりを行っています。

 また、地域社会との関係強化を目指し、地域に密着した教育機関としての役割を担うために、大学・短大・高校が連携して様々な取り組みを実施しています。


関東学園大学

 本学の教育方針は、専門的知識を修めることによって、学理を究め、応用的展開能力を培い、責任を重んじ、健康な身体、豊かな情操、穏健中正の思想と国際的協調の態度の形成をはかり、もって地域社会の要望、福祉と文化の向上及び人類の平和に寄与する人間を養成することです。

 本学は経済学部に経済学科と経営学科を設置しています。
 経済学科では、経済学の基本的な知識を修得し、社会全体の経済現象を理解し、幅広い視点から問題を発見し解決策を探索できる能力、経営学科では、経営学の基本的な知識を修得し、企業やその他の組織体の経営に関わる問題を幅広い視点から解決できるようなマネジメント能力の養成を目的としています。また両学科共通で国際的協調の態度及びコンピテンシー(社会対応力)を身につけ地域社会の要望に応えうる人材を養成することを目的としています。


関東短期大学

 多様化する保育ニーズの高まりに応えて、専門性と人間性を兼ね備えた子育ての専門家を育成します。2年間で幼稚園教諭二種免許と保育士資格が両方取得できます。また、学生の興味・関心に応じて学べる7つのフィールド制を取り入れ、得意分野を身につけて活躍できる学生の育成を目指しています。


関東学園大学附属高等学校

 自ら進んで学習に取り組める態度を養うとともに、知・徳・体の調和のとれた人格陶冶を目指し、究極的には生涯にわたって社会の発展に寄与し得る人間の育成を目標としています。
 生徒の学校生活における『満足度100%』の実現に向け、特進コースと進学コースの2コースを設置し、少人数授業習熟度別学習商業・情報・保育などの資格取得部活動オーストラリア・ニュージーランドへの短期留学など多方面から生徒をサポートしています。

 

※詳しくは学園のホームページをご覧ください。


求める人材像①

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 学園では、仕事を進めていく中で、後から身に付けるのが難しい、人としての基本的な資質が『誠実さ』だと考えています。

 また、誠実さに加えて必要とされるのが『コンピテンシー』という6つに分類される力です。これは、学生時代に培った現時点のレベルもありますが、それぞれの意識等によって、将来的にも伸ばしうる力です。

 更に、現状に満足せず、これからの学園の発展や自分自身の成長を目指す『将来性』も重要な要素です。

 言いかえれば、『学園の業務をやりとげつつ、将来的に人間力を伸ばし、成長できる方』を求めています。

 学園の未来を一緒に創っていきましょう!



※関東学園大学ではコンピテンシー育成プログラムを実施し、6つのコンピテンシーの向上を目指しています。
 詳しくはコチラをご覧ください。



求める人材像②

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 これまでご説明したのは、以下の3つの力についてでした。

1.『誠実さ』
2.『コンピテンシー』
3.『将来性』

 それぞれの力の具体的な内容とそれを発揮できる場面については、画像をクリックすると拡大されますのでご覧ください。

事務組織・業務内容と併せてご覧になって、少しでも学園職員の姿をイメージしていただければと思います。


※関東学園大学ではコンピテンシー育成プログラムを実施し、6つのコンピテンシーの向上に力を注いでいます。
 詳しくはコチラをご覧ください。


求める人材像③

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 ここからはコンピテンシーを計るための指標についてご説明します。

 コンピテンシーは『コンピテンシーディクショナリー』という指標に基づいて評価されます。6つのコンピテンシーごとに期待される行動が、心理学的な見地に基づき7段階に分類されています。

 応募してくださる皆さんには、『これまでの活動を振り返って、場面ごとにどう行動し、その結果どんなコンピテンシーが培われたのか』を試験を通してお聞きしたいと考えています。

 皆さんのコンピテンシーレベルは現在どのくらいあるのか、自己分析の一環として客観的に考察してみるのも、就職活動の参考になるかもしれませんね。


※関東学園大学ではコンピテンシー育成プログラムを実施し、6つのコンピテンシーの向上に力を注いでいます。
 詳しくはコチラをご覧ください。


Q1. 職員になるために必要な資格や能力はありますか?

Q2. 職員になってからの研修制度はありますか?

Q3. 出身大学、学部、学科が採用やその後の配属に関係しますか?

Q4. 職場の雰囲気はどうですか?

Q5. 過去の採用実績を教えてください。

Q6. 結婚・出産後も仕事を続けて活躍している職員はいますか?

Q7. ヴェルボトナル言語教育研究所について教えてください。

Q8. 採用後の配属や勤務地はどのようになっていますか?

Q9. 採用試験のスケジュールについて教えてください。